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人気のダイヤモンドブランド

おすすめのダイヤモンドブランド一覧

ここでは、国内外の代表的なダイヤモンドブランドを紹介。各ページでは、各ブランドの代表的なダイヤモンド商品や口コミ評判なども紹介しています。

ハリー・ウィンストン

ニューヨークがブランド発祥の地。

世界のセレブや日本の芸能人にも愛用者が多く、ダイヤモンドのセッティングは立体的で存在感あり。

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グラフ

イギリスを代表するダイヤモンドジュエラー。

ラウンドブリリアントカット以外のさまざまなカッティング「ファンシーカット」の品揃えが豊富で、イエローダイヤモンドのバリエーションも多く用意されています。

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ティファニー

ニューヨークで創業した知名度バツグンのブランド。

婚約指輪の代名詞とも言えるソリティアリング(1粒ダイヤモンド)の宝石をツメで留めるというアイディアも、もともとはティファニーが発祥。

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カルティエ

パリで生まれたカルティエは王室御用達。

かつてはエドワード7世が「王の宝石商、宝石商の王(Jeweller of kings , king of jewellers)」と呼んだ、名門中の名門ジュエリーブランドです。

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ブルガリ

イタリアらしい個性的でグラマラスな形状のリングが特徴。

ダイヤモンド以外にも、ルビーやサファイアなどカラーストーンを使用したジュエリーのラインナップが豊富です。

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ロイヤルアッシャー

オランダのユリアナ女王陛下から「ロイヤル」の称号を授けられた世界で唯一のブランド。

英国王室から依頼され、世界最大のダイヤモンド原石「カリナン」をカットしたことでも有名。上品さと気高さのある白い輝きがロイヤルアッシャーのカットの特徴です。

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ブシュロン

高級ブランドが軒を連ねるパリのヴァンドーム広場に、一番最初に店を構えたのがブシュロン。

自然をモチーフにしたアール・ヌーボー様式のジュエリーを得意としていて、今もなおハリウッドやカンヌの女優を始めとした多くの女性を魅了しています。

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ミキモト

国際的にも「ミキモト・パール」として知られ、真珠の販売に関しては世界一のシェアを誇っている日本のブランド。

ダイヤモンドにもこだわりを持ち、原石を惜しむことなく、良質なところだけを削ってカットがほどこされています。

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ショーメ

フランス・パリで創業したハイジュエラー。

かのナポレオン1世の御用達のジュエラーとしても有名で、絵画「ナポレオンの戴冠式」に描かれる王冠や宝石なども創業者が手掛けたもの。

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ラザールダイヤモンド

世界三大カッターズブランドの1つ。

原石726カラットにも及ぶヨンカー・ダイヤモンドのカッティングを行ったことは宝飾界で知らない者がいません。ダイヤモンド専門店らしくカットにこだわりを持ち、輝きを最大限にするため数学的理論に基づいたカットと研磨を研究し続けています。

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デビアス

世界最大のダイヤモンド専門会社で、ダイヤモンドの価値を表す「4C」という基準を生み出したことで有名。

ジュエリーブランドが立ち上げられたのは、比較的歴史の浅い2001年のこと。

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エクセルコダイヤモンド

世界最大のダイヤモンドの町、「ダイヤモンドの聖地」とも呼ばれるベルギー・アントワープで200年続く伝統のあるジュエリー。

現在のダイヤモンドの理想形と言われる「アイディアルラウンドブリリアントカット」を発案し、昔はサイズだけで価格が決められていたダイヤモンドに、新たに「輝き」という価値観を作り出すことに成功しました。ダイヤモンドの品質とカットは宝飾界のプロからも絶賛され、世界中から認められています。

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モニッケンダム

オランダ発祥のブンランドで世界三大カッターの1つ。

ダイヤモンドは「ラグジュアリーホワイト」と称され、純白の輝きが花嫁のイメージとも重なり、ブライダルジュエリーによく合います。

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タサキ

国内トップクラスのパールジュエラー。

日本で唯一、世界最大手のダイヤモンド原石供給元デビアスグループから、直接ダイヤモンドを買い付けできる「サイトホルダー」の資格を取得しています。革新的なデザインが魅力。

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銀座ダイヤモンドシライシ

ダイヤモンドの品質もデザインも豊富に取りそろえている、国内最大級のブライダルダイヤモンド専門店。

サイズ直しや歪み直しなどのアフターサービスが充実。

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ケイ・ウノ

ジュエリーのデザインが豊富。

ショップには、ジュエリーに詳しいコンシェルジュなどが常駐し、デザイナーによるデザイン画の提案サービスが無料で受けられます。

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4℃ジュエリー

東京・原宿で誕生したジュエリーブランド。

比較的カジュアルなデザインのものが多いのですが、品質は国内外のジュエリーブランドに引けを取ることはありません。

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俄-NIWAKA

京都に本社を置く日本のジュエラー。

京の伝統美などをテーマとした製品を数多く販売しています。ダイヤモンドのカットに日本の美意識の基本である正方形、「白銀比」が用いられているのが特徴。

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ダイヤモンドをブランド力ではなく品質で選ぶ理由

ダイヤモンドカットのイメージ画像

婚約指輪や結婚指輪など、ダイヤモンドを用いたリングを選ぶのであればまずは品質に注目しましょう。

ダイヤモンドの命と言えば、光を反射するその美しさ。特有の輝きを生み出すのが4C(カラット、カット、カラー、クラリティ)の中でもカットの部分。このカットは4Cのほかの項目とは異なり、唯一、人工的に加えられるものです。 

ブランドのイメージだけで選らんでしまうと値段が高いわりにダイヤモンドが綺麗に輝いて見えないこともありますが、これはカット技術によるもの。そのため、選ぶのであれば、例えばエクセルコダイヤモンドのように「トリプルエクセレント」のダイヤモンドを使用しているところがおすすめ。

「トリプルエクセレント」とは、プロポーション(Proportion)、ポリッシュ(Polish)、シンメトリー(Symmetry)といったカット評価3ポイントすべてで、最高ランクの「エクセレント」と評されるダイヤモンドのことです。

こちらでは、高い品質のダイヤモンドの選び方をトップ鑑定士が解説しています。ぜひ参考にしてください。

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