ファーストダイヤモンドにおすすめ!一粒ダイヤモンド

自分に自信を与えてくれる美のジュエリー

ダイヤモンド画像イメージ

女性であればダイヤモンドアクセサリーは1つは持っていたいアイテム。でも最近は結婚指輪や婚約指輪にも個性が見られ、リングにセッティングする石として、ダイヤモンドではなく別のカラーストーンや誕生石を選ぶ場合も増えてきています。

さらに結婚指輪は常に身に着けているアクセサリーなので、あえてダイヤモンドをつけないといった場合もあります。

自分へのご褒美として、いっそのこと極上のダイヤモンドアクセサリーを1つ購入してみては?ネックレスやピアスなど、価値のあるダイヤモンドを身に着けることで自分にも自信が持てるようになりますよ!

ダイヤモンドを楽しむためのおすすめアクセサリー

ダイヤモンドのアクセサリーを自分用として購入するのであればネックレスがおすすめ!指輪と違って家事をするときに邪魔にならないからはずす必要がなく、しかもシンプルなものなら職場でもつけていられます。ダイヤモンドのきらめきが顔を明るく見せてくれるのも推薦する理由の1つです。

ダイヤモンドネックレスと言ってもデザインは色々ですが、幅広く愛用したいのあれば、チェーンに石が1つだけついている「一粒ダイヤモンド」のネックレスがいいでしょう。主張の強くない一粒ダイヤモンドのネックレスは、仕事のときのかっちりした格好にもカジュアルなファッションにもよく合います。パーティーなど華やかな場所につけていくときには、ロングネックレスと重ねづけするだけでとたんにゴージャズになるのも魅力。選ぶときにはあまり大きすぎず、やや小粒なほうがオールマイティーに使えて便利です。

一粒ダイヤモンドネックレスの選び方とポイントについて

フォーマルな場において、ジュエリーは必需品といっても過言ではありません。自分を華やかに演出してくれるだけでなく、品格を上げてくれます。フォーマルな場所では、ダイヤモンドやルビー、サファイヤ、エメラルドといったジュエリーが良いでしょう。中でもダイヤモンドは一番適しています。

上手にコーディネートするなら

フォーマルな場にダイヤモンドはふさわしいのですが、ただ大きければ良いという訳ではありません。ある程度格式のあるもので揃えていくのがマナーとされていますが、上手にコーディネートすれば、ジュエリーの価格以上に見えることもできます。コーディネートを上手にすることで、ダイヤモンドをもっと高価に見せることも可能です。

例えば「ネックレスとイヤリング(またはピアス)」「リングとブレスレット」という組み合わせで考えた際、近い組み合わせを揃えるとより高価なイメージになります。この場合、揃えたい部分は粒バランス・カラー・デザイン・使われている貴金属の種類です。

粒バランスについてご説明すると、仮にイヤリングが1カラットの一粒ダイヤモンドであれば、ネックレスもそれに揃えた方が良いという意味です。イヤリングが三粒にも関わらず、ネックレスを一粒にしてしまうと、バランスが良くありません。

カラーも同様で、イヤリングとネックレスのダイヤモンドのカラーが微妙に違うのも良くありません。また、カットにおいてもイヤリングとネックレスでカットの種類が違うと不揃いになり、バランス良く見えません。もちろん周囲の貴金属が一緒でないと見栄えは悪くなり、価値以下に見えることもあります。

色々考えると一粒ダイヤモンドは非常に使い勝手が良いタイプです。一粒ダイヤモンドリングやネックレス、イヤリングなどは統一感が出るのでお勧めです。

普段から使えるダイヤモンドネックレス

普段から使っていきたいダイヤモンドネックレスを選ぶなら、品質ではなく価格を重視しましょう。普段から使おうと思うのなら1カラット以上の大きなものより、価格を抑えたほうが満足します。実はダイヤモンドは小さいものほど品質がわからないので、普段から使っていこうと思うなら8万円のダイヤモンドネックレスを1つ購入するより、4万円のネックレスを2つ購入したほうがお得に感じるはずです。

休日につかえるコーディネート方法

お休みの日にダイヤのネックレスを付けるなら、どこにいくのかが重要になります。例えばアクティブな動きがあるような場所なら長いネックレスは邪魔になります。しかし逆におしゃれで決めたい場合なら、ダイヤモンドが引き立つような服装が良いでしょう。またネックレスは首の形によっても変えてみましょう。首が太い方ならチョーカータイプはお勧めしません。50㎝位のゆとりのあるネックレスであれば、首回りがスッキリ見えるためお勧めです。逆に長く細い首の方は、長いネックレスをつけると貧弱に見えてしまうこともあるので、このような場合にこそチョーカータイプのネックレスが向いています。もしくは、ボリュームのあるタイプが良いでしょう。

お仕事の時のコーディネート方法

あくまでお仕事なので仕事の邪魔にならず、目立たない大きさのダイヤモンドネックレスが良いでしょう。見た目が必要とされる職業なら、少しばかり派手でも良いかもしれませんが、事務職なのに派手にジュエリーを付けるのはお勧めできません。TPOをわきまえて選ぶようにしましょう。

普段用ネックレスの選び方

ネックレスを自分で確認した場合、指輪と違って鏡で見る時以外にまじまじと見ることはありません。グレードは指輪よりも低くして、カラットの方を重視するのも選択としては良い方法です。ダイヤモンドネックレスの大きさは見ればわかるため、他の条件を抑えたうえで予算内に納めると満足感が味わえます。仕事でカラットを抑えたジュエリーにしたい場合は、カットを重視するのも良い方法です。カラーやクラリティはカラット数が低いとわかりませんが、カットは光に反射するので小さい粒でも輝いて見えます。

一粒ダイヤモンドのピアスを選ぶ際のポイント

ダイヤモンドピアス購入の際は、TPOをよく考えておけば失敗の心配を減らせるでしょう。ダイヤモンドピアスを身に着ける際どういったタイプが合うのかを考える必要があります。そのため、しっかりとダイヤモンドピアスの特徴を知っておくと良いでしょう。

そしてそのピアスはどんな場面で使うのか、仕事場なのかカジュアルな遊びの場なのか、そしてその時の服装はフォーマルなのかパーティーなのかといった具合です。一粒ダイヤモンドピアスを購入する際は、目的のシーンに合わせることが大切です。

価格が高かったとしても品質の良さを重視する考えなら、鑑定書がついたダイヤモンドピアスを購入すれば間違いはありません。ただし予算をあまりかけられない場合、ダイヤモンドの大きさ・カット・カラー・透明度のどれを重視するのかよく考え、いずれかを割り切ることも大切です。また、普段から使っていく予定のダイヤモンドピアスを選ぶなら、思い切って鑑定書などがないピアスを選択しても、選択の幅が広がって思わぬ買い物ができる場合もあります。

おすすめ一粒ダイヤモンドジュエリー

LD157PN(ラザールダイヤモンド)

LD157PN(ラザールダイヤモンド)の商品画像

引用元:ラザールダイヤモンド公式サイト(http://www.lazarediamond.jp/collection/jewelry/ld157pn.php)

0.10カラットからの定番な一粒ダイヤモンドネックレス。6つのツメがダイヤモンドを留めていて、まるで雪の結晶のような輝きを放ちます。ベーシックな形で飽きがこず、どんなファッションにも合わせることができるマルチなアイテム。

価格:145,800円~(税込)

premier éclats -Pierce-(プリュミエール エクラ ピアス)

LD157PN(ラザールダイヤモンド)の商品画像

引用元:エクセルコ公式サイト(https://www.exelco.com/diamond_jewelry/premier_eclats/)

大人の女性を一層輝かせる、をコンセプトに、シンプルでありながら真の輝きを放つプリュミエール エクラのシリーズです。裏側からもダイヤモンドが見えるデザインで、美しい輝きを堪能できるピアスです。日常にコーディネートしやすいデザインで、毎日身に着ける女性に輝きを与えてくれます。

価格:K18WG Pierce ¥86,000~ (税抜)
K18YG Pierce ¥75,000~ (税抜)
K18PG Pierce ¥75,000~ (税抜)